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レーキバックについて

今回は、POKERSTARSのレーキバックについて書きたいと思います。
始めたての方の中には、あまり知らない人もいるのではないでしょうか。

「レーキ」とは、我々がポーカーをプレイするたびに徴収されている手数料のこと。
「レーキバック」は、今まで支払ったレーキの中から、一部を還元してくれるというシステムです。
マイレージとか、ポイントキャッシュバックなどと言うと分かりやすいかと思います。

ポーカーの収支を考える際には、このレーキバックも考慮に入れる必要があります。



※今回の記事は、2015/03/29現在の情報を元に書かれています。
 知る限りの正確な情報を載せましたが、保証はいたしかねますのでご了承ください


レーキバックには、大きく分けて以下のものがあります。
・初回入金ボーナス
・VIP Stellar Reward
・FPP
それぞれ、取得条件や還元率が違うので、しっかり把握していきましょう。


・初回入金ボーナス
STARSに最初に入金した時に得られるボーナスです。
「FREE20」は最大$20
「STARS600」は最大$600のレーキバックを受けることができます。
このボーナスはどちらか一方しか選ぶことはできませんが、
明らかにSTARS600が得です。
なぜなら、普通にプレイしていれば、$30以上のバックは当たり前に受けることが出来るからです。

・VIP Stellar Reward
支払ったレーキ額に応じて溜まっていくポイント「VPP」
年間VPPの額が一定数溜まると貰えるのが、このStellar Rewardです。
VPPをどこまで溜めるのかに応じて、レーキバック率も変動するので(後述)、
自分のVPPが今どれだけ溜まっているのかを把握しておくといいでしょう。

・FPP
FPPは、VIP Storeでお金に換金することができます。
換金率は、自身のVIPレベルによって変わり、
1000FPPあたり$10~$16となります。
FPPは直接換金する以外にも、VIP Storeで買い物をしたり、FPPでバイインするタイプのトーナメントで使用することができます。


他にも、定期的にキャンペーンなどが行われ、キャッシュバックが行われることがありますが、
常時行われているのはこの3つです。
これらを上手く考慮して、効率の良いプレイングを行えば、実際の収支よりも多くの金額を得ることができるでしょう。


では次に、各レーキバックボーナスの還元率を見てみましょう。
1VPPは、レーキ$1につき5.5ポイントが付与されるものとします。
(そうでない場合もあります。詳しくは「追記」にて)

・初回入金ボーナス(STARS600)
200VPPを取得するごとに、$10のキャッシュバックを得られます。
入金額に応じて、最大キャッシュバック額が変わります(最大$600まで)
このボーナスは、入金後4ヶ月間有効です。
また、初回入金後60日以内に、2度目の入金を行った場合、2度目の入金時点から4ヶ月後まで期間が延長されます。
注意しなければならない点は、「キャンペーン中に出金を行うと、それ以上のボーナスは受けられない」
ということです。知らずに出金すると、それだけで数十~数百ドルの損になりますから、気をつけましょう。
通常は、$200も入金すれば十分でしょう。その後60日経った時点で二度目の入金を行い、キャンペーン期間を6ヶ月に延長するのがベストです。

必要VPP必要レーキ額レーキ還元率
200$36.3627.50%



・VIP Stellar Reward
Stellar Rewardは、取得したVPP額に応じて貰える額が多くなっていきます。
取得金額とレーキの還元率は、以下のように変動します。
年間VPP必要レーキ額取得金額(累計)レーキ還元率
750$136.36$107.33%
1,500$272.73$207.33%
2,250$409.09$307.33%
3,000$545.45$407.33%
4,000$727.27$506.88%
5,000$909.09$10011.00%
10,000$1,818.18$1508.25%
15,000$2,727.27$2007.33%
20,000$3,636.36$2506.88%
25,000$4,545.45$3006.60%
30,000$5,454.55$3506.42%
35,000$6,363.64$4006.29%
40,000$7,272.73$4506.19%
45,000$8,181.82$5006.11%
50,000$9,090.91$6006.60%
60,000$10,909.09$7006.42%
70,000$12,727.27$8006.29%
80,000$14,545.45$9006.19%
90,000$16,363.64$1,0006.11%
100,000$18,181.82$1,2006.60%

注目すべきは、5000VPPの還元率でしょう。
この部分のレーキバック率は突出して高いうえ、年間5000VPPは、ローレートプレイでも無理なく狙える範囲の数値です。
ここを目安に月間のプレイ数を設定するのもアリだと思います。
また当然ですが、例えば年間VPPが3900くらいで終わり、というのは結構損です。


・FPP
FPPは、取得VPPと自身のVIPステータスに応じて付与されるもので、
VPPと違って買い物やトーナメント出場の際に使用できるのがポイントです。
RPG風に例えるなら、VPPは経験値、FPPはお金と言うことができるでしょう。

FPPで重要なのは、
「換金できる」
「VIPステータスによって貰える額が増える」
点で、特に後者は重要です。

FPP換金の方法は「Vip Storeで直接買う」ですが、
これはVIPステータス最高ランクの「SuperNovaElite」以外は換金率が悪く、あまりお薦めできません。
通常は、Vip Storeで物品を買ったり、FPPバイインのサテライトやトーナメントにエントリーする方がお得になります。
FPPバイイン以外にも、FPPでトーナメントチケットを買って、そのトーナメントに出場するという方法もあり、
この場合は1000FPPが大体$16の価値(SuperNovaEliteと同等!)を持ちます

チケット購入時の換金率は、こちらに詳しくのっています↓
効率の良いFPP換金法
多少情報が古いかもしれませんが、大体このようなものだと考えていいと思います。

各VIPステータス毎のFPP取得効率と還元率は、以下のようになります。
(1000FPP=$16として算出)
VIPステータスFPP倍率レーキ額/1000FPPレーキ還元率
Bronze/Chrome×1$181.828.80%
Silver×1.5$121.2113.20%
Gold×2$90.9117.60%
Pratinum×2.5$72.7322.00%
SuperNova×3.5$51.9530.80%
SuperNovaElite×5$36.3644.00%


還元率を見ると分かると思いますが、FPPの還元は、レーキバック全体を通してかなり大きな比率を占めています。
何より注目していただきたいのが、VIPステータスによる倍率の変化です。
Chromeプレイヤーが年間2000VPP溜めた場合と、Silverプレイヤーが2000VPP溜めた場合だと、
取得するFPPに1000の差が生じます。
これは$16の差がついたのとほぼ同じです。

多くのプレイヤーが、VIPステータスを基準にレートやプレイ頻度を考えるのは、
主にこのFPP取得効率を考えてのことです。
「どのVIPステータスなら無理なく達成できるのか?」
「年間どれくらいのVPPを稼げば良いのか?」
「そのためには、一日あたりどれくらいプレイすれば良いのか?」
「それによって、得られるレーキバックはいくらになるか?」
これらを考えて行けば、どのレートでどれくらいプレイすべきかが分かってきます。

例を挙げましょう。
毎月VPP500を稼いだ場合(1年間シルバーを維持した場合)
取得VPP=6,000
StellarReward=$100
取得FPP=9,000
9,000FPP×$16=$144
合計:$244

毎月VPP2500を稼いだ場合(1年間ゴールドを維持した場合)
取得VPP=30,000
StellarReward=$350
取得FPP=60,000
60,000FPP×$16=$960
合計:$1,310

仮に、月々勝ち負けなしでこれらを達成した場合、年間通じてキャッシュバックの分だけプラスになる、ということですね。


「高いVIPステータスを得るために高いレートに挑戦し、それで赤字になるようならやるべきではない」
VIPステータスを語る際によく言われる言葉です。
しかし、本当にそうでしょうか?
正確には、
「高いVIPステータスを得ることで、余分に得られるレーキバックを計算した上で、それよりも負けるならやるべきではない」
と言えると思います。

これらを考慮したうえで、プレイするレートを考えてみてはどうでしょうか。





追記:
VPPは、$1につき5.5付与されると書きましたが、マイクロレートのキャッシュゲームの場合、少し事情が違います。
マイクロプレーヤーに対する救済処置なのかどうかは知りませんが、
「マイクロレートでは、レーキ額に対するVPP付与率が高い」
のです。
$1あたりの付与VPP€1.00あたりの付与VPP
$0.01/$0.0210€0.01/€0.0212
$0.02/$0.058.5€0.02/€0.0510
$0.05/$0.107€0.05/€0.109
通常5.5通常7

マイクロレート(キャッシュゲームに限る)においては、少ないレーキ額で沢山のVPPを集めることができるのです。
普段からマイクロのキャッシュで打っている人以外でも、
「月末にあと少しのVPPを溜めたい」などといった際に、気軽に挑めるという点で、助かることが多いです。
知っておいて損はないと思います。



追記その2:
キャッシュゲームのレーキ額は、そのゲームで作られたポットの中から一定の割合で差し引かれます。
(ちなみにローレートほど、レーキ徴収率が高いです)
ここで知っておくべきポイントは2つ
1.フロップが開かれない場合、レーキは取られない
2.徴収された額に応じて、ポットに参加したプレイヤー全員に、VPPが振り分けられる

です。

一つ目に関してはそのままで、スティールなどでフロップが開かれずにゲームが終了した場合、プレイヤーの総取りとなってレーキは取られません。
(その代わり、VPPも支払われません)

二つ目は説明が必要ですね。
フロップが開かれた場合、前述したようにポットの額に対して一定の割合でレーキが引かれますが、
発生するVPPは、そのポットを取ったプレイヤー以外にも、ポットに参加して負けたプレイヤーに対しても支払われます。
例えば$10のポットに対して3人が参加していたとします。
プレイヤーAはプリフロップでフォールドしました。
プレイヤーBとCは、最後まで参加し、ポットはCが取りました。
Aの出した額:$1
BとCの出した額:$4.5
とすると、徴収されたレーキから発生するVPPは、
Aに10%
BとCに45%ずつ
の割合で割り振られます(小数点2桁まで計算されるようです)

纏めると、
・VPPを溜めようと思ったら、テーブルに座っているだけでなく、お金を賭けなければいけない
・お金を賭けたなら、たとえ負けたとしてもVPPは入る
・ただし、プリフロップでゲームが終了した場合、VPPは発生しない(レーキも取られない)

ということですね。
同じくらいのハンドをプレイしているのにVPPの溜まり方が遅い、という人は、案外この辺に原因があるのかもしれません。
(とはいえ、VPPのために無理にポットに参加するようなことは、決してすべきではありませんが)
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レートアップその後

月前半の模様
result_201503-1.png

大変調子がよく、BRは月目標の$500を早くも突破。
レートアップしたのがこの辺です。















一週間後
result_201503-2.png

2015032504.jpg
やっぱ駄目か…?















先週金曜日くらい
result_201503-3.png

2015032503.jpg
いけるやん!

2015032501.png















土日終了
result_201503-4.png

2015032505.jpg




ついでにリングでも大量に溶かし完全にティルト。
2015032502.png

レート下げますね…

昨日の魚プレイ

今日はこんな形式で。
Fishがハンド自慢かよww とか言われそうですが、まあたまには自慢させてください。

PokerStars No-Limit Hold'em, 7 Tournament, 20/40 Blinds (2 handed) - PokerStars Converter Tool from http://www.flopturnriver.com

SB (t1,417)

Hero (BB) (t1,583)

Hero's M: 26.38

Preflop: Hero is BB with Q, Q

SB calls t20, Hero raises to t100, SB calls t60

相手はパッシブ寄り。VPIP100でPFRが24。多くのハンドでフロップを見に来るタイプ。
ブラフは効きづらい印象。
リンプに対しては当然のバリューレイズ。

Flop: (t200) 9, 3, K (2 players)

Hero bets t100, SB raises to t200, Hero calls t100

リンプインなのでKヒットは薄めに評価してのCBetだが、ミニレイズされる。
フラドロのセミブラフもあるが、Kのウィーク~ミドルキッカーが濃厚。
リンプしたポットでK、Aヒット主張のブラフは通常できないからだ。
だとすれば現状負けているが、流石にここはコール。

Turn: (t600) Q (2 players)

Hero checks, SB bets t240, Hero calls t240

最高のカードが落ちた。
ここで相手がチェックバックした場合、バリューを取れる見込みは薄かったが、ベットしてくれた。
金額がやや少ないのは、リバーのオールインをセットアップしたからか、単にベットサイズテルなのかだが、
今までの動きから後者と見て、相手のハンドはほぼKxと判断。できればスタックさせたい。

しかし、ネックなのはこちらがOOPであるということ。
この場合、チェックレイズでポットを膨らませたいところだが、
ここでのチェックレイズはAKまたはKQ以上の手をリプレゼントすることになり、
おそらくK+ウィークキッカーであろう相手を降ろしすぎてしまう。
コールすることにした。

River: (t1,080) 2 (2 players)

Hero bets t1,043 (All-In), SB calls t877 (All-In)

これまた最高のカード。
IPでマージナルハンドを2回ベットしたパッシブプレイヤーは、滅多にトリプルを打ってこない。
こちらがチェックすれば、ほぼそのままショウダウンされてしまうだろう。
なので、ここでドンクオールインした。

このプレイの重要な点は、「ターンチェックレイズよりも、リバードンクのほうが弱く見える」ということ。
リバードンクオールインは、ハンドが二極化される典型的なシチュエーションではあるが、
ここでのフラッシュ主張にはかなり無理がある。
相手がKヒットなら、コールしてくれる可能性は高いと踏んだ。

Total pot: t2,834


Results below:

SB had K, 10 (one pair, Kings).

Hero had Q, Q (three of a kind, Queens).

Outcome: Hero won t2,834



通常、レンジが二極化されるような場面で、あえて中くらいの強さのハンドを持つことを「マージ」という。

    ∧∧  
   (,,゚Д゚)<フラッシュできました!

   ∧_∧  
  ( ´∀`)<はいはい嘘乙

    ∧∧  
   (,,゚Д゚)<すいません、セットでした!

   ∧_∧
  ( ;´∀`) <……

このように、あえてブラフに見えるようなアクションをし、「ブラフキャッチに来る相手をキャッチする」のである。

綺麗に決まるとメチャクチャ気持ちいいです。

以上、自慢終わり!




おらっしゃあぁぁ!!!
 ∩∧ ∧
 ヽ( ゚Д゚)
   \⊂\
    O-、 )~
      ∪

2015/03/15の魚プレイ

$7にレートを上げたところ、やっぱり$3.5では見なかったタイプのプレイヤーに多く出会います。

広いレンジで3ベットを返してくるくせに、こちらの攻撃はあっさりとかわすルースプレイヤー。
こちらのベットに屈せずに、マージナルハンドで最後までコールしきるタフコーラー。
相手が降りると思えば、手がなくても(かなりの額の)オールインを躊躇しないアグレッシブプレイヤー。

こういった相手に対抗するためには、こちらも今までどおりのプレイではいけません。
私が彼らに対抗するために取った作戦とは!?
実際のプレイのラスト4ハンドを、ノーカットでご覧ください。

ラスト4 オラ!
ラスト3 オラオラ!!
ラスト2 オラララ!!!!
ラスト ドララーーーーーー!!!!!!

相手、ブチ切れてました…(w

この4ハンドをプリフロオールインして、全部勝つ確率を簡単に計算してみたところ、
44% × 46% × 40% × 35% で、約2.8%でした。

THATS_POKER

惨敗です!

3.5HUの勝率は大体55%を維持しており、ROIもそこそこ出ておりました。
BRにも余裕ができたので、これで晴れてレートアップ。倍の速度で稼げるよ!

そんな風に

result_20150315

あっと言う間に$70ほどが吹き飛び、失禁しそうになりました。
$ICM Diff(オールイン発生時の、賞金期待値と実際値との差額。プラス表示だと下ブレになる)
を見ると、大きな下ブレもちらほらあるので、実力ではもうちょっと勝っててもいいはず… 

2015031501.png
よしよし、このスタック差ならもう貰ったでしょ(オールイン)

2015031502.png
アッサリー
(この後、色々あって逆転負け)

2015031503.png
セット引いてる! スペード1枚ブロックしてるしこれは貰ったでしょ

2015031504.png
アッサリー

2015031505.png
2ペアktkr! そして何だそのクソオールインは!
相手のコールレンジにT7 - 75はほぼない。セットならこんな無茶プレイはしない。
バカめ! コールしてやるわ!

2015031506.png
( ;∀;)アッサリー


まあ、すごーーーーく良くある負け方なので、仕方ないんですけどもね。
普通にやって普通に負けてる手も一杯ありますしね。

result_20150315B.png
( ;∀;)キレイダナー

レートアップ

自己最高いきました。
500

あんまりあけすけにBR晒すもんじゃないんですけども、一応1000ドル行く(もしくは破産)までは乗せましょうかね。

折り返し地点ということで、レートアップを考えています。
今まで$3.5だったのを、$7に上げちゃおうかなと。
すでに2回ほどチャレンジしてみましたけども、大きくレベルが上がるということはなさそう。

ポーカーは、特に低ステークスのゲームはレーキ率が高く、相手に勝つと同時にレーキにも勝たなければなりません。
レートを上げれば当然相手も強くなりますけど、レーキ率の関係上、レーキ負けはしにくくなっていきます。(勝てれば、ですけど)
具体的にはこうなります。

Kitaichi-35

Kitaichi-70

$3.5では、54%の勝率を維持できなければ利益がでないことになりますが、
$7では、53%の勝率で利益が出ることになります。

今のところ$7での勝率100%なので、勝ったも同然ですね(違
7HU_100%

$100負けたら撤退します。

目標1000ドル

私がいつも見に行く掲示板「ひゃっほう掲示板」に、「ポーカー初心者の俺が50ドル~1000ドル目指すスレ」というスレッドがあります。
元々の>>1さんがいなくなった後は、その志を継いだ有志の人々が収支報告などをするスレになっているのですが、ここに私も>>8749として書き込んでいます。

スレタイは50ドルからとなっていますが、私は200ドル入金からスタート。

12月
201412
201412T

1月
201501
201501T

2月
201502
201502T


12月はデビュー月ということもあってボッコボコに負けました。
5NLキャッシュメインでプレイしましたが、本当に酷い成績です
S&G系は、何が自分に合っているか分からずに色々プレイして、ほぼ全負けしています。
誰もが通る道だろうと思いますが、今見るとやはり微妙な気分になりますね。

1月はキャッシュゲームから逃げ出して、S&GのHUをやっていこうと決めた月です。
通常のSTTやMTTは時間がかかりすぎ、エッジもほぼ0かほんの少ししかなく、何より退屈と感じたのに比べ、
1対1で常に考え続けられるHUは楽しいと思いました。
1回プレイでVPPが約1貰えるので、「月に500回やればシルバーいける」と考えて、一日20戦やってました。
(毎日3時間ほどプレイすることになり、すぐに日常生活に支障を来たしたので、すぐに減らしましたが)
ここからプラス収支が出てますね。
+57は上出来だと思います。

2月は「HU勝率が50%を越えているなら、4人HUのほうがROIが出やすい」
ということを知り、4HUへ重心移動していますね。
そして、よせばいいのに「キャッシュもちょっとずつ上手にならねば!」と思い、再び盛大に負けています。
+7でフィニッシュという好成績(白目
キャッシュがなければなあ…

そんなこんなで、自力収支はほぼプラマイ0
でもBRは増えてたりします。
これはSTARS600の入金ボーナスと、ひゃっほう掲示板のアフィ還元によるもので
私の実力じゃないんですけど…
400

今月は$500目指します。

開始

今日から気が向いたら更新します。
主に酷いBOOMや収支を晒すだけですけども。
というわけで今日の分

1
http://www.boomplayer.com/en/poker-hands/Boom/13339172_82A7CBCC41
2
http://www.boomplayer.com/en/poker-hands/Boom/13339170_2B1DAC3139
3
http://www.boomplayer.com/en/poker-hands/Boom/13340369_A02466B492
4
http://www.boomplayer.com/en/poker-hands/Boom/13337869_406CBB5E7D


普段は主に3.5HUをプレイしているのですが
他の種目と違ってオールイン連打が当たり前になってくるので
いわゆるバッドビートに見舞われることも少なくありません
そういった時にティルトせずに続けるのも強さの一要素なので、一々騒いだりしてはいけません

… が、それでも誰かに見て欲しいこともあるわけで。
↓特にこういうの
http://www.boomplayer.com/en/poker-hands/Boom/13325458_4D193655E5
チップが移動するまで負けてることに気付かなかったのは内緒です。
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